2012年5月4日金曜日

英文法のわかる方 この英文の構造を教えて下さい。

英文法のわかる方 この英文の構造を教えて下さい。

The warning received about September 15, 2008

Bankruptcy of the investment bank, same sources

warn of long-term impacts on Japan .





( The warning received…, )



これは倒置〔目的語〕+〔述語動詞〕+〔主語;省略〕?



後の本文にかかる修飾語句?



こういう形で後の本文を修飾できるのですか。





これは、どういう構造をした英文なのでしょう。





英語はよくわかりません。



英文法のわかる方 よろしくお願いします。







>The warning received about September 15, 2008 bankruptcy of the investment bank, same sources warn of long-term impacts on Japan.



この文は、たしかに奇妙な文ですが、書いた人は、The warning (having been) received about <the> September 15, 2008 bankruptcy of the investment bank, same sources warn of long-term impacts on Japan (2008年9月15日の投資銀行破産のたれ込み警告を受け、同一の情報源は日本への長期的影響を警告している)というな having been を省略した受動態型の独立分詞構文を書いたつもりでこの文を書いたのではないかと思います.



The warning was received about the bankruptcy という表現は奇妙ですが、英米の英語ネーティブのなかには、たとえば、They received no warning about the tsunami という文章を、They received (no warning about the tsunami) というSVO文とは解釈せず、They received (no warning) (about the tsunami) というSVOM文(M:副詞的前置詞句)に解釈してしまう人もいるようです。そうすると、この文を受動態文にすると、No warning about the tsunami was received とはならずに、No warning was received about the tsunami となってしまいます。おそらく、上記の文を書いた人も the warning about the bankruptcy のabout the bankruptcy を副詞的前置詞句と解釈したのでしょう。








super_fantastic_like_a_cowboyさん



気にかけてくださって、ありがとうございます。



質問者のヒカルmiracleです。補足欄を使用済みなので回答欄から失礼します。



たぶんsuper_fantastic_like_a_cowboyさんがおっしゃるのが正しいです。



主語が二つ並んでるのだと思います。



『リーマンショック当てたやつ、そのやつが…』



という感じ。どうもそれっぽいです。



もう少し質問さらしておきます。



ではでは失礼します。





mucy_mucy_ucymさん



ご回答ありがとうございます。



受動態型のど、ど、独立分詞構文で、しかも書いたつもりの英文ですか(泣)



私的にはファーストステージでラスボスに逢ったようなものです…







個人的にはこれってちょこっとなんかおかしな英文に見えます。

The warning received about September 15, 2008 Bankruptcy of the investment bankまでが1個の主語なんじゃないんでしょうか?

The warning received about September 15, 2008. のreceivedなんですが、これはwarningを修飾しているんじゃないんでしょうか。警告は我々が受け取るものであって警告自体は何も受け取らないですよね?ですからThe warning received about September 15th, 2008というのは「2008年9月15日頃に受け取った警告」という風に捕らえてよいのではないのでしょうか?(でも正確な日にちが分かっているのにaboutっておかしいですよね?間違った訳でしたらすいません。)で、その後のBankruptcy of the investment bankというのはその内容だと思います。最後のsame sourcesというのはこれも主語ですけどそれは同じところのソース(書籍やニュースの記事)は日本に長期での影響があることだろうと警告しています、ということですね。



英語では主語が同じことを指すならば何個もリストしてつなげて書くことが出来ます。

例えばMy friend Bob, wearing a yellow hat everyday, Cindy's ex boyfriend, came to Japan to visit me みたいな感じでどれもボブを表す内容ですのでこのようにリスト状にして並べることが出来ます。



あまり日本語での文法に詳しくないので~~語~~動詞みたいには答えることが出来ませんが自分なりに分かりやすいように説明してみました。他にも回答してくれている方がいると思うのでそちらとも照らし合わせながら見てみて下さい。





追記

この文章から察するに文章の前にも文があったのだと思います。例えばXX通信社の報告でXXXがXXXという様に警告しました。なお警告されたのは2008年9月15日ごろで、これと同じくXXXが日本にも~~、、、という形になっているはずなので、このsame sourcesというのがこの前半部分を表しているものと同等としてとらえることができるので”,”で後半部分とつなげることが出来ます。

すいません、修飾語句と本文のS+Vとか読んでもちんぷんかんぷんで。

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